□HP閉鎖のお知らせ□
いつも当サイトを御利用いただきまして、誠にありがとうございます。
当サイトは、2004年11月の開設より約6年にわたり皆様のご厚情をいただいて、
今日まで第一次産業に関わる様々な情報を提供してまいりましたが、
2010年4月末日をもちまして、閉鎖させていただく事になりました。
皆様の長年に渡るご愛顧に心から感謝申し上げますとともに、皆様の今後
ますますのご健勝をお祈り申し上げます。
2010年3月1日
農林漁業をやってみよう編集部
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3月5日 <人物インタビュー>第八十八回:マンゴー栽培に情熱を注ぎながら家族5人、南国で田舎暮らしを満喫!を更新しました
2月16日 <人物インタビュー>第八十七回:ドイツで学び、阿蘇の麓で就農。 この美しい風景を農業で守りたいを更新しました
1月29日 <人物インタビュー>第八十六回:山を知り尽くしたスペシャリスト集団。林業を通じて“地域貢献”を目指すを更新しました
1月15日 <人物インタビュー>第八十五回:魚好き・釣り好きが高じて選択した道。好きなことだから自分の全力が注げるを更新しました
12月25日 <人物インタビュー>第八十四回:農水省の職員から農業に転身。 有機農業で地域や環境に役立ちたいを更新しました
マンゴー栽培に情熱を注ぎながら
家族5人、南国で田舎暮らしを満喫!
薩摩半島の最南端に位置する温暖な気候に恵まれた南国の町、鹿児島県南九州市頴娃町。1999年、平山伸さんはエリートビジネスマンの肩書きを捨て、家族でこの土地に移住してきた。以来、憧れの田舎暮らしを実現させるため、農業の世界へ飛び込み、マンゴー園を営んでいる。農業経験ゼロからのスタートだったため、当初は苦難の連続だったそう…。しかし、家族のため、そして夢のために、マンゴー作りに持ち前の研究心と情熱を注ぎ、ようやく今の生活を手に入れた。「心にゆとりが持てるようになりました。家族5人で田舎暮らしを満喫しています」――今回はそんな平山さんの就農ストーリーを紹介する。





















